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FINAL FANTASY XV プレイ日記3  

生存報告。あけおめ。

時が過ぎ行くのがあっという間すぎて、プレイ日記の体系が全く保ててない。
ダメだこりゃ笑

原因は、日記を作成するだけのまとまった"時間"を作れなかったこと。
ただゲームする時間はあるはずで、より正確に答えればサボってしまったから、もうこれに尽きる。
当初は都度思ったことを書き残すつもりではありましたが、そのゲームプレイ後からパソコンに向かって書くということが非常に面倒に感じて、その結果、書くことさえやめてしまう事態に。
更新もされないと日記ですらないわけで。

ちびちびと報告する日記形式よりも一気にまとめて吐き出すレビュー形式の方が自分の性に合うことが非常によく分かりました。
FF終わったら元の形式に戻ります。

と、前置きはここまでで、FFの方の報告を。
チャプター9まで進んで、主人公一行は水の都オルティシエというところに来ます。
この街、イタリアのヴェネツィアのような街並みだけど
スケールがとても大きくて、街並みがおしゃれで凄くステキ!

FINAL FANTASY XV_20161206233347

街には多くの水路があり、水路によって分断された街並をゴンドラ(舟)で巡るのが非常に楽しいです。
まるで観光で盛り上がってるみたい・・・ですが、ついに主人公ノクトがお姫様&嫁との再会なわけで、シナリオ的にもかなり盛り上がる部分ではあります。

ストーリーを進めるうえで注意。
到着後にマーゴという酒場で情報を仕入れたいのにどうやっていけばいいのか・・・

FINAL FANTASY XV_20170109145630

今思えばなんてことない仕組みですが、街路からはどうやってもたどり着けないのでゴンドラで渡るしか手段がありません。

FINAL FANTASY XV_20170109145655
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最初に見た時はマーゴの表記なかったような・・・?
自分は「ガブナントおじさん」>「マーゴ」の順でやっと行けたんですが、それは気のせいなのか、条件によって表示されないのか。
原因は不明ですが、ともかく迷いやすいポイントに違いありません。

ここで足止めを食らうことによって、オルティシエを1時間も歩くことになりました。
道中は多くのアイテムを拾えたり、記念硬貨を交換できる人に出会ったり、闘技場で賭け勝負を楽しんだり・・・目的地が見つからないストレスですら寄り道のワクワク感と合わさって、それがまた観光っぽい。

本当に不思議な気分にさせられるゲームで毎度ワクワクさせられっぱなしでした。
(この後、怒涛のストーリーカットが待ち受けていることは露知らず・・・)
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